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2012年02月03日

映画音楽 野獣死すべし

戦地を渡り歩いた通信社の元カメラマンが、翻訳の仕事に身を隠しながら、一匹の野獣となって、管理社会の安穏とした生活に犯罪で挑む姿を描く。 原作は大藪春彦の同名の小説で、昭和三十四年に白坂依志夫脚本、須川栄三監督、仲代達矢主演で一度映画化されている。 脚本は「翔んだカップル」の丸山昇一、監督は「薔薇の標的(1980)」の村川透、撮影も同作の仙元誠三がそれぞれ担当。 音楽:村井邦彦
posted by 大和 at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画音楽 や行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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